平成22年12月定例会

2017年7月24日 16時09分 (Mon)

平成22年12月定例会合併10年クライシスを見据えた資源(人・もの・金・情報)管理
  市町村合併の特例として、交付税の優遇を受けられるが、その期限があと5年に迫った。
  合併後10年を経ると、その後5年間をかけて段階的に減額されていく。
  そのような時代の流れを踏まえて、これからの自治資源(人・もの・金・情報)をどのように管理していくべきか議論したい。
  特に、
  ① ITの進展を踏まえた仕組み作り
  ② 今後の自治への市民参加のあり方(協働など)
  など

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