近藤芳人の選挙姿勢

私の選挙の戦い方は「有権者目線の選挙」が第一です。

「有権者の皆さんがどのような情報をほしがっているか」ということを具現化しているつもりです。
善良な有権者の皆さんは「それぞれの候補者の考え」や「これまでやってきたこと、そしてこれから何をしようとしているのか」を知りたいのであって、「騒音や面倒なお義理はいらない」と思っているのだろう、というのが私の仮説です。
 
  近藤芳人の選挙スタイル

rock これまでの成果を有権者の皆さんに伝えて、それを評価してもらうsign01
  日ごろの活動とそれを背景とした問題指摘や提案の力こそ議員の力だと思います
rock 無意味なキャッチフレーズだけ並べ立てることはしないsign01
  「福祉の充実!」みたいなフレーズは誰でもそう思うのであって無意味
  具体的に何が課題でどうしたいのか言わないと意味がないという理解
rock 選挙カーで名前の連呼だけするのではなく、演説中心で自身の考えを伝えるsign01
  名前の連呼は騒音。政見は意味がある
   …という解釈が主流になると選挙は劇的に変わります。
  候補者のキャラを伝えるのが選挙です!
rock 選挙カーを何台も連ねて気勢を上げる行為はしないsign01
  有権者の皆さんはそれを望んでいるでしょうか?迷惑ではないでしょうか?
rock インターネットを十分に活用し、これからの時代の選挙を具現化するsign01
  
日ごろの活動はなかなか伝わりにくいものです
  ホームページ、SNSなどを通して活動をしっかり伝えることが要されます。
rock 後援会や連絡所の看板は景観を損ねるので使わないsign01
  ガンコやねぇと言われますが…好きじゃないものはできない体質なのです笑
  そもそも貼っちゃいけないところに看板立ててる政治家もいて…(以下省略)
  脱陣取り合戦、脱マーキング…ですかね。
rock 推薦状を集めるのではなく草の根での活動を応援していただくsign01
  全市的に公正な目線で活動を続けます
rock 政党には属しないsign01
  国会、県議会とは違い、是々非々で動かせるのが末端自治体です。
  国会議員、県議のお力を否定しているのではありません。とても頼りにしています!

自分が続けられるスタイルしか続けきれません。
愚直に動くのみです。